嗚呼、ドレス当てクイズ。
「Dr.コトー診療所」
見ている方も多いんじゃないでしょうか。
日本のドラマは「ひとつ屋根の下」以来見てないんじゃないのって程ドラマを見ないmac君。
一昨日、夜TVでコトー先生を見てたら、珍しくmacが側にやって来ました。
mac 「ねぇねぇ、このDr.コトーって、コトーって名前なの??」
sat 「違うよ、 五島 先生。」
mac 「 ハッ(゚Д゚)!!!」
mac 「わかった!!!
孤島やからコトー(゚Д゚)!!」
そのひらめき、自分の胸だけに留めておいて下さい(;′Д`)ノ。
こちらは昨日の夕飯。
甘長と茄子の肉味噌炒めに、小松菜の貝柱あんかけ、焼塩鯖と酢の物を。


ねぇフック、その中途半端な体勢・・
しんどくないのか(゚Д゚;)!?
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さてと。
ドレスの色がチョイバレした直後、お色直し入場からそのままキャンドルサービスへ。
右手にトーチを持ったmac君と共に、音楽に合わせて入場。
水色・黄色・あずき色。
受付の際に投票してもらったドレスの色当てクイズがあったために、
ゲストの私のドレスへの注目度極大!
「きゃー!当たったーっ!!」
「あーぁ、外れたわ・・。」
当たった人も外れた人も楽しそうな笑顔。
笑顔。
笑顔?
一人だけ笑顔でない人、発見。
macママ。
キャンドルサービスでmacママのいるテーブルに着いた私達。
macママ 「satちゃん、ドレス変えたん(゚Д゚)?」
(゚Д゚;)アッ。
そういえば、小物合わせの時、macママついて来てたっけ。
あの時はブルーだった・・。
macママ 「投票の時、皆に聞かれたから「ドレスはブルーよ」って答えたのに、
私が嘘ついたみたいやん(゚Д゚)。」
ドドド、ドレスの色、ばらしとるがな
・・触らぬ神に祟り無し。
笑顔で乗りきり高砂席のメインキャンドルへ☆.。.:*・゚ 。
ここでも黒子宴会主任の指示により、点火した体勢で二の腕プルプル。
「もういい?やめてもいい?」と目で哀願してみるも、クールに首を振る黒子主任。
Sか?!この黒子はSなのか(゚Д゚;)!?
気を取り直して。
ドレスの色当てクイズ、正解のあずき色BOXの中から1枚、macが大好きな叔父さんにお願いして引いてもらう段取り。
司会 「では、新郎の大好きな叔父様である〇〇さんに引いて頂きましょう。どうぞ前にお越し下さい。」
すると、その叔父さんともう1名、
名前が似ている別の叔父が来てしまいました
・・何でやねん事態に気づいた本当の叔父さんはさっと身を引き、私達にウインク。
間違った
景品は「えんぴつで書く・奥の細道」。
出席者の大半が50歳のため、シルバー世代に人気の一品。
司会 「では、1枚お願いします。」
勘違い叔父さん 「では・・。(くじを引く) ・・▲▲さん!!」
ギャラリー 「おーっ!!」
当たったのは私の親族・・
20代のいとこ、まーくん
・・喜んで前に出てき、プレゼントを受け取ったとき、
彼の瞳孔が開いたような気がします・・・。
お色直し。
昨日フック君を洗っていたら、携帯がなりました。
**↓お風呂大嫌い犬**
「mac」。
着信画面に「mac」と。
あれれ?会社から??何かあったのかな??
お昼休憩でもないのに電話してくるなんてあら珍しい。
愛らしい新妻の声で電話に出た私。
sat 「もしもーーーーし (*´∀`)☆.。.:*・゚」
「satちゃん? 私です(゚Д゚)。」
mac母
・・
携帯のメモリー。
macの名前で彼の携帯と実家の電話番号を登録していた私
・・
そうか。
こういうサプライズもあるんだった
・・
秋晴れの中、 お墓参りへのいざない(*´∀`)☆.。.:*・゚。
急いでフックを乾かし、お化粧をしおでかけ。
近所で1時に待ち合わせをし、徒歩15分のお墓まで一緒に行って来ました。
一区画すべてmac家コーナー。
合計5つの墓石が。
mac母 「ここがね、mac家のお墓。」
mac母 「このお墓はmacの曾祖父のもの」
1クリア。
mac母 「ここは祖父」
2クリア。
mac母 「ここは叔父」
3クリア
mac母 「ここは親戚のお墓」
4クリア
mac母 「ここは誰か知らんねん」
(゚Д゚)ポカーン。
「ここは誰か知らんねん」(゚Д゚)ポカーン。
知らなくてもお花とお線香は供える母。
従います。
嫁として。
帰り道色んなお話をし、そろそろ待ち合わせをした場所にさしかかろうとしたとき、
mac母 「お茶していこうか。そこの喫茶店で。」
お茶へのいざない(*´∀`)☆.。.:*・゚
待ち合わせ1時。
帰宅5時
・・
頑張ります、嫁として。
今日のmac弁当。
ものすごい大雑把なおかずですが(;′Д`)ノ。
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さてと。
叔父を食い物にした後は、お色直し退場。
男2人兄弟のmacパパに、花嫁の父の気分を味わってもらおうと、サプライズで一緒に退場してもらう事にしてました。
ならばオレも誰かと退場したいと、打ち合わせで言い出したmac。
そして決行。
司会 「では新郎・新婦お色直しです。新婦様には新郎のお父様にエスコートを
お願いしたいと思いますのでどうぞお越しください。そして新郎様には新郎の・・
お兄様。」
男同士で退場(゚Д゚)。
場内大爆笑。
皆の笑い声に包まれ、無事退場。
macパパ、お兄ちゃん、ありがとデス(≧∀≦)。
支度室に戻る最中、ひらめいた私。
誰かに似ている介添えさん。
分かった。
渡る世間は鬼ばかり、の「文子役」!
中田喜子そっくり!!
分かったからにはどうしても伝えたい。
ねぇねぇ、介添えさん、中田喜子に似てますね!!!
介添えさん 「ありがとう。嬉しいわぁ。花嫁さんにそんなこと言われたの初めてよ。」
すっかり気分も上々の渡鬼介添人に連れられ、私達はそれぞれの支度室へ。
渡鬼介添人 「花嫁さん、お直りです〜。」
ヘアメイクさんと時間勝負のお色直し。
ヘアスタイルはタイトにまとめたトップをカーラーで巻きなおしボリューム感を出してサイドに大きなコサージュをつける。
メイクはチークとアイシャドウを濃い目に入れ、カクテルドレスに負けないゴージャスさ。
ガウンを羽織り、お手洗いに再度行き、鏡の中のオスカルと再開。
そして部屋に戻る最中、何と別の花嫁さんと遭遇。
ピンクのカクテルドレス(●′∀`)σ)Д`○)。可愛い〜!
絶対にあれは20代前半だ。こういう時、結構人見知りしない私。
そうだ、話しかけてみよう。
sat 「ピンクが良く似合ってるね(●′∀`)σ)Д`○)」
小娘 「ありがとうございます☆お姉さんも素敵なヘアスタイルですね。」
sat 「(お姉さんも・・)」
とっさに年上とプロファイルされた要因は一体何なんだろう||li _| ̄|○ il|。
sat 「いくつ?」
小娘 「21デス☆」
21デス・・・。
21デス・・・。
干支同じ||li _| ̄|○ il|。
恐らくルービックキューブを知らないであろう世代と、
間違いなくインベーダーゲームで名古屋撃ちに興じた世代。
もこみち世代にエールを送り、部屋に戻るとアクセサリーチェンジ、そしてあっという間の衣替え。
用意された二つ目のクラッチブーケを手に、昭和の花嫁はmacと合流、そして「チッ」の居る写真館へ。
事無く撮影を終え、披露宴会場前へ。
カクテルドレスの色当てクイズをするため、出席者に姿を見せられない私。
入り口についたてをし、中に隠れようとした時、丁度お手洗いに席を立っていたサプライズ叔母と詩吟ハーモニー祖父、そしてエンターテイナー兄に見られてしまいました・・・(゚Д゚;)。
トラップ。
昨日コレが届きました。
基礎体温計。
恥ずかしながら基礎体温なんてつけた事ありません、私;;
しかし、なめてはイケナイ基礎体温。女性の体調管理には欠かせないものだそうで。
そして明るい家族計画にも欠かせないものだそうで。
家族計画と言えばコン〇ーム。
小学生の頃にね、私のへその緒と一緒に見慣れない銀色の包みに入ったコレを、
母の箪笥から見つけたことがある私。
まず何でへその緒と一緒にしまっとんねん(;′Д`)ノ。
若かりし日のsat 「ねぇねぇ、これななぁに???」
母 「これはコン〇ーム。赤ちゃんを作らない時に使うやつ。」
(゚Д゚)ポカーン。
現実主義の母。
包み隠すどころか小2の乙女に事細かく説明。
sat 「あかちゃんってどうやってつくるの???」
母 「男の人の〇〇を女の人の▲&$%#(#)(’%(!☆・・」
(゚Д゚)ポカーン。
よくグレずにここまで育ったもんだ
・・
世のお父様・お母様方。アレはしっかりしまっておきましょう。
こちらは今朝のごはん。UPするほどのものではありませんが、夕飯の写真をうっかり忘れ、今朝は寝坊しお弁当も作れず、こんな写真しかないのデス;;(;′Д`)ノ。

見ての通り、卵とえのき茸入り中華がゆ。
薬味には、葱・生姜のみじん切りに醤油・ごま油・豆板醤を混ぜたものです。
生姜の風味で、ひんやりした朝でも、お腹ポカポカ(´▽`*)。

フック君もひなたぼっこでポカポカ(´▽`*)。。
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さてと。
2人の詩吟ハーモニー を聞いた後、ふと高砂横に目をやると、大きな氷の彫刻が。
こここ、これか(゚Д゚)?
これが叔母からのサプライズなのか(゚Д゚;)??
いやぁ、ある意味ほんと、サプライズではあるが(゚Д゚;))))。
食事がサーブされだした頃、まずは我がいとこ4人で歌のプレゼント。
司会 「では、ここで新婦satさんのいとこ様4名でお歌のプレゼントです。」
司会 「実は叔母様からのサプライズで・・」
キター(゚Д゚)ーッ! 何だ?何だ?
司会 「叔母様3名様も一緒に歌われる とのことです。」
・・ヤングな3人の平均年齢を、一気に30歳はジャンプアップさせた叔母様〜ず。
あ、ありがとう(*´∀`)ノ。
しばらくの間、歓談を楽しみ、その後いよいよ仕込み抽選スピーチ。
司会 「人前で話すのはものすごく大変。でもお祝いのお言葉は沢山の方に頂きたい。ならば出来るだけ公平にという新郎・新婦様のご希望で、出席者全員の名前が入ったこちらのBOXから引いたくじに書いてある名前の方に、20秒ほどの短いスピーチをお願いしましょう。」
ざわめく会場。
司会 「では、先ほどお歌を唄ってくださった〇〇さんにくじを引いてもらいましょう。どうぞ前へ出てきて下さい。」
と、今回のドッキリターゲット・マナモー叔父の娘のMちゃんが前に。
Mちゃんのくじを引く手に、皆がどれだけ注目していたでしょう。
一枚引いてくじを開けたMちゃん。にやける顔。
そこには自分の父の名が。
司会 「何て書かれていますか?」
Mちゃん 「〇〇 〇〇(マナモー叔父)。」
マナモー 「(゚Д゚;))) おおお、オレ!?!?」
前に出てきた叔父。
私達が挙式・披露宴を行ったホテルで勤務する叔父。
マナモー 「えーっと。本日はおめでとうございます。って、このくじ、全部オレの名前ちゃうん(笑)?」
新郎・新婦 「(ギクッ(゚Д゚;))」
マナモー 「ご縁がありまして当ホテルをお使い頂き、支配人に代わりまして厚く御礼申し上げます・・」
司会 「ありがとうございました。」
そして席にもどろうとする叔父を引きとめ、
司会 「せっかくですから、あと2.3名にスピーチをお願いしたいと思いますので、叔父様続けてくじを引いて頂けますか??」
1枚目のくじを開く叔父。
マナモー 「(゚Д゚)。」
司会 「何て書いてあるか読んでいただけますか?」
マナモー 「私の名前です(゚Д゚)。」
会場、大爆笑。
自主的にもう1枚引く叔父。
司会 「何て書いてあるか読んでいただけますか?」
マナモー 「またオレや(゚Д゚;)。あかん、汗拭くハンカチ忘れた・・」
司会 「新婦の叔父様、ありがとうございました。新郎新婦様より、その冷や汗を拭いていただくために「ゆうちゃんハンカチ」のプレゼントがあります。どうぞお受け取り下さい。結婚の準備に際し大変お世話になった叔父様に披露宴を楽しんで頂きたいという、新郎新婦様からの計らいでした。」
マナモー 「皆様の中にお祝い事が近しい方がいらっしゃいましたら、どうぞ私もしくはスタッフにお声がけ下さい。当ホテルにて予約絶賛受付中です。」
ゲーム後の記念撮影ではブルーのハンカチを取り出し拭いてみせる格好も披露。
仕込み抽選スピーチ、少し先を読まれてましたが、まずは大成功に終わりました。☆:.*・゛゜
開宴。
昨日は予告通り仕事帰りのmacと待ち合わせ、2人で「チッ」の居る写真館へ、挙式の写真映りチェックに行って来ました。
写真館に入ると、「いらっしゃいませ。」と出てきたのは「チッ」。
このブログで最近書いたこともあり、macと2人笑いを堪えるのに死にそうになりました(笑)。
”美しい人はより美しく。そうでない人はそれなりに。”
この言葉を昨日ほど痛感した事はありません(ll゚∀゚ll) 。
2人での写真のキモイことキモイこと・・主に私ですが・・(;′Д`)ノ。
チッ 「ではお選びになったこちらのお写真で三面台紙を作成させて頂きます。 ほんで 出来上がりですが・・」
ほんで って(゚Д゚)。
社会人としてどうなんだろう・・・(;′Д`)ノ。
そんな問題児・チッの写真館に行く前に下ごしらえしておいた昨日の夕飯。
親子丼は帰ったら卵をとじるだけの状態で。そのためお肉にしっかり味が染みてて美味しかったデス。あとは、大根・えのき・わかめのお味噌汁と、茄子の胡麻味噌炒めを。

そして今朝のmac弁当。
夕べの親子丼で余った鶏肉で唐揚げに。
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こちらは夕べ撮った一枚。
ししし、師匠、舌が・・

出とる(゚Д゚)。しかもちょっとだけ(゚Д゚)。
さて。
厳かなはず の親族紹介を爆笑の渦で終え、参列者が受付でドレス当てクイズの投票を済ませ、控室で歓談している間、私達は披露宴会場の下見と祝電のチェック。
そして司会者さん・披露宴主任と対面。
どうぞ、宜しくお願いします *´∀`)。
両家両親を含む6人、会場前で迎賓。
横に飾られたウェルカムボードに釘付けの皆。
しかしその目線の先は、どうやら私達の写真ではないようでli_| ̄|○il||。
「おおぉ〜っ、フックや。」
「フックーっ!」
上がる歓声(゚Д゚)。
私がまだ働いていた頃、遅くなりそうな日はmacの実家が奴を預かってくれてたのだ。
私より一足早くmac親族に輝いてデビューを果たしているフック氏。
「私フックの写真持ってるねん。」
「写メもあるねんで。」
(゚Д゚;))))写メもあるのか・・。
参列者が全て会場に入った後、セレクトした曲に合わせて入場。
いざ、開宴。
スポットライトが眩しくて眩しくて。
こんなに眩しい思いは、小学生の頃にやった、「太陽をどれだけ長く見てられるかゲーム」以来。
ドレスの裾を歌舞伎役者のように踏みながらも、何とか高砂席に到着(;′Д`)ノ。
まずはケーキカット。
吹き抜けの会場だったため、生ケーキではなく高さのあるイミテーションを選んだ私達。
一部本物になっているところに2人で入刀。
「そのまま動かないで下さい。」
驚いて振り向こうとすると、
「振り向かないで下さい。」と
クールに後ろから黒子のようにささやく宴会主任。
1分?2分?
あかん、二の腕がプルプルし出した(;′Д`)ノ。
身入った右腕をかばう様に痛々しく着席、そして乾杯へ。
乾杯の発声はmac叔父。
スピーチを始める前にmac叔父、ここで急遽 詩吟 を披露。
(;′Д`)ノ。
神妙に耳を澄ませると、何処からともなくかすかに聞こえる ハーモニー。
声の元に目をやると・・・・・・・
輪唱している我が祖父
・・先が思いやられる披露宴です
・・親族紹介。
昨日の夕飯はお野菜タップリ。
左端の炒め物は、大根を蒸し煮し、胡麻油を加え牛肉としし唐を合わせて炒めたもの。味付けは酒・醤油・オイスターソース、そして仕上げに切り胡麻。何となく作ったわりには美味しかったデス♪


あとは、ツナと白菜・しめじの煮物と、水菜とトマトのサラダ、ジャガイモと玉葱のお味噌汁に頂き物のマグロのお刺身を大葉に巻いて食べました。
そして、この寝坊スケ・フックが夢の中の今朝・・
久々にスコーンを焼きました。挙式も終わり、晴れてチョコレート解禁*´∀`)ノ☆.。.:*・゚
面倒だったので 時間が無かったのでラフにざっくりカットして焼きました。
レシピブログに参加してマス。
さて。
誓いの言葉でかなり腹筋を鍛えた私達(;′Д`)ノ。
その後はスムーズにベールオフ・指輪の交換・そしてキスに署名。
参列者の温かい拍手に包まれて外に出ると、すばらしく快晴。
カリヨンの鐘を三度鳴らすと、都会の空に幸せの音色が☆.。.:*・゚
皆からのフラワーシャワーを 顔面 に受けながら、晴天の下スナップで集合写真。
そして「チッ」の居る写真館でも集合写真。
さぁ、いよいよ親族紹介へ。
用意された部屋に親族50人大集合。
新郎・新婦はお誕生日席に、そして両家はそれぞれ向かい合って一列に着席。
macパパの挨拶から厳かに始まった親族紹介。
macパパ 「僭越ながら、まず私どもの親族のご紹介からさせていただきたいと思います・・」
随分前から挨拶の練習をしていたmacパパ。
優しく朗らかに・・やっぱり人前で話し慣れてるねぇ(●′∀`)σ)Д`○)。
macパパ 「まずは母親の〇〇です。」
macパパ 「叔父の〇〇です。」
macパパ 「次に叔母の〇〇です。」
macパパ 「次に叔父の〇〇です。」
macパパ 「そして叔母の▲▲です。」
mac親族 「(;゚Д゚)<<<<< 違う違う!!!
〇〇や(;′Д`)ノ。」
(゚Д゚;)・・・
macパパ、痛恨の名前ド忘れ
・・この後、立て直せず続けて三人忘却
・・macパパ 「えーっと、次は叔父の・・」
mac親族 「〇〇やで、〇〇。」
ギャラリーに助けられ、mac家の親族紹介何とか終了。
そしてsat家。
一杯ひっかけた男に任せるわけにはいかず、兄がピンチヒッターで紹介をすることに||li_| ̄|○il||。
兄 「父親のはつおです。」 ←厄介者
兄 「母親のきみこです。」 ←今日は優等生
兄 「叔父の〇〇です。」 ←バカ兄弟
兄 「叔母の〇〇です。」
兄 「叔父の〇〇です。」
滞りなく紹介を終えようとしていたその時、兄の一言に愕然としました・・・
兄 「叔母の〇〇です・・
という訳で、
本日はこういったメンバーでお届けします(´∀`)ノ☆.。.:*・゚」
兄ちゃん、そんなエンターテイメントは要らんねん
・・通常、「幾久しく・・」と締めるはずの親族紹介。
とんだ2人のエンターテイナー のおかげで、何とも和やかな親族紹介となりました・・。



